品出し バイト

スーパーの品出し

スーパーの品出しは、

 

開店前の早朝に、お店の物を一通りそろえるお仕事と
営業中に、商品補充をする仕事があります。

 

どちらもやることは一緒で、違うのはお客さんがいるかいないかです。

 

黙々と出来る仕事ですよ。

 

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スーパーの雑貨の品出し

紹介で、あるスーパーの品出しのアルバイトをしました。

 

私の担当は3階の雑貨の品出しでした。

 

面接で自己紹介して採用されました。時給は800円。

 

そこで注意事項等です。

 

まずズボンは黒か根系統で靴は運動靴でいいと。

 

そこでYシャツ2個とエプロンの貸与です。

 

ノウネクタイでいいと。

 

その後バックヤードの休憩室や食堂、喫煙室、トイレ等の案内です。

 

バックヤードの出入りは頭を下げて、ありがとうございますと。

 

そこで初日は終わりでした。明日10時に来てくださいと。

 

 

そこで次の日に10時前にお店の裏の入り口に行き、担当者を呼んでもらいました。

 

それで上に上がり、身支度をして、いよいよ仕事です。

 

1日目はずうーと担当者がついてくれました。

 

品出しは入れるものは後ろ側に置くのだと。

 

前に置いてあるのは、引き寄せて前に置くのだと。

 

品物は1万種くらいだとか。

 

そこで品物の置き場所のマニュアルはあるのかと聞きました。

 

するとそんなものはないと。やっているうちに覚えるのだと。

 

仕事が終わった後に、お店の売り子のお姉さんに聞きました。

 

すると品物の置き場所を覚えるのに半年かかったと。

 

私は3階の品物の置き場所をノートに写しだしました。

 

雑貨は青果等の品出しが終わった後の品出しだと。

 

そのため10時始業になるのだと。

 

つぎに日からは一人だちです。ノートを見ながら奮闘しました。

 

最初の方は一つ出すのに時間がかかりましたね。

 

品物はカートみたいな箱型の台車に積んであるのですが、

 

それが種々雑多に積み込まれているのです。

 

一つを終えると、次に行きます。

 

担当者が言うには、最初は時間がかかってもいいと。

 

この年になって、品物の置き場所を覚えるのに苦労しました。

 

仕事を終わった後もノートを見ながら3階を見回って覚えました。

 

仕事自体はそれほど重労働ではありませんでした。

 

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